印刷する 作成 2009-08-13 02:39:30
更新 2009-09-29 10:30:39
ID: JP-2075634
製品 : InterScan for Microsoft Exchange
バージョン: 8.0
OS: Windows 2000,Windows 2003,Windows 2008

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InterScan for Microsoft Exchange 8.0 Service Parck 1 の Webレピュテーション機能を有効・無効にする方法

InterScan for Microsoft Exchange 8.0 Service Parck 1 (以下 ISME) のWebレピュテーション機能を有効・無効にする方法を以下より解説します。

注意:本機能はService Pack1からの追加機能となる為、Service Pack1を適用した状態で使用が可能となります。

  1. ISME の管理コンソールへログインします。
  2. [Webレピュテーション]をクリックします。
  3.  「Webレピュテーション機能を有効にする」のチェックを入れれば、 Webレピュテーション機能が有効になります。無効にしたい場合はチェックを外します。


  4. 有効にした場合、「感度レベル」から「高」「中」「低」のいずれかを選択します。感度レベルの初期設定は「中」で、このレベルでほとんどのWebからの脅威をブロックでき、誤検出も多く無いため、この設定を推奨します。

  5. [保存]をクリックします。 


<トレンドマイクロのサーバに送信される情報の取り扱いについて>


 本機能により送信された情報は、Smart Protection Networkにて受信されます。

 Trend Micro Smart Protection Networkにおけるお客様情報の扱いにつきましては、
 下記URLを参照してください。

 -Trend Micro Smart Protection Networkにおけるお客
様情報の扱いについて

  
http://jp.trendmicro.com/jp/about/privacy/spn/index.html

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